事件
ペギー・ジョー・コナー被告(40)は2月、胎児に対する殺人未遂・誘拐・加重暴行の罪を認めていたそうです。
コナー被告は2005年10月12日、野球のバットで妊娠中の隣人を襲い、人目に付かない場所に連れ込んで、ナイフを使って妊娠8カ月半の胎児を切り出そうとしたということです。
同被告はナイフの他、ハサミや黄色いゴム手袋など、出産に必要な道具を所持していたという。
この事件では母子ともに命に別状はなかったそうで、赤ちゃんは母親の当初の意向に従って養子に出されているそうで、本当よかったです。
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